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死を纏うヴァルハザク

死を纏うヴァルハザクの基本情報

死を纏うヴァルハザク
種別古龍種
破壊可能な部位頭、前脚、胴、尻尾
咆哮
風圧
出現場所古代樹の森
弱点の
肉質
頭、前脚、胴
有効
属性
×
状態異常麻痺睡眠めまい爆破減気
アイテム閃光玉音爆弾シビレ罠落とし穴設置肉こやし玉
×××××

属性は◎ > ○ > △ > ×の順で有効。
◎:最も有効 ○:そこそこ有効 △:ダメージは入るが効果は低い ×:ほぼ無効

死を纏うヴァルハザク攻略

【死を纏うヴァルハザクの特徴と攻略のポイント】
・ 死を纏う(しをまとう)ヴァルハザクは、通常種のヴァルハザクよりも瘴気やられにする瘴気ブレスなどの攻撃頻度がより高くなっているので、スキル「瘴気耐性」のスキルは有利に戦うためには必須となる。
それを除くと通常種のヴァルハザクとの行動パターンはほぼ同じ。
・ 死を纏うヴァルハザクがうずくまって周囲の瘴気が動き出したら攻撃範囲が広い大技がくる予兆なので、素早く距離を取って離れたい。
・ 体に付着している胞子から、行動の度に瘴気を噴出する。胞子は一定以上攻撃することで破壊できる。
・ 最初は目が胞子に覆われていて閃光玉が無効だが、頭の部位破壊に成功することで閃光玉が有効になる。

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